学費

(単位 円)

学年別 1年次 2年次
納付科目 入学手続時 4月 10月 4月
入学金 (入学時のみ) 100,000 --- --- ---
授業料 230,000 230,000 230,000 23 0,000
実習費 120,000 120,000 120,000 120,000
教育充実費 (入学時のみ) 150,000 --- --- ---
600,000 350,000 350,000 350,000
※入学金は、合格通知日から約2週間以内に納入してください。その他の学費については、平成29年3月10日(金)までに納入してください。
※返金については、平成29年3月31日(金)までに入学辞退の申し出をし、受理された場合、入学金を除いた納入金の返還に応じます。

教材費・行事費等

(単位 円)

学年別 1年次 2年次
納付科目 入学手続時 4月 10月 4月
教材費 280,000 --- 120,000 ---
行事費 30,000 --- 70,000 ---
校友会費(入学時のみ) 5,000 --- --- ---
315,000 --- 190,000 ---
2年間の学費・教材費・行事費等納入金合計  2,155,000  ※別途検定試験料
教材費の内容
メイク用具(メイクボックス、フェイスブラシ、ファンデーション各種、基礎用品各種)
エステ用具(エステ用化粧品、タオル各種、白衣、ナースシューズ等)
ネイル用具(ネイルエナメル各種、ネイルブラシ各種、ジェル道具各種等)
着付用具(腰ひも、伊達〆、帯板、帯枕、衿芯等)
ヘア用具(ヘアスプレー、ワックス、コーム類、ブラシ類、ピン類等)
その他(イベント教材、資格取得教材、就職活動用品等)

※科により配布される教材は異なります。
※上記内容は一部変更の場合があります。
行事費の内容
■各科共通
体育祭/社会研修/ディズニー研修
/学校祭/修学旅行/テーブルマナー研修 等

※平成27年度実績
※上記内容は一部変更の場合があります。

短大W学習(希望者のみ)
愛知産業大学短期大学 通信教育部
国際コミュニケーション学科

(単位 円)

併修費用 1年次 2年次
入学選考料 免除 ---
入学金 20,000 ---
授業料 164,000 164,000
保険料 130 ---
184,130 164,000
※上記以外にテキスト代として年間約20,000円が必要となります。
※上記の費用の他、2年次は卒業諸経費(15,000円)が必要となります。
※上記の表は平成28年度のものです。変更の場合があります。ご了承ください。
教育融資制度
名古屋ブライダルビューティー専門学校 奨学金制度

奨学金制度について、詳しくはこちらへ→

日本政策金融公庫の教育ローン
(平成26年度実績)

[ 対象者 ]
本校入学・在学者の保護者で、世帯年間収入の上限は、お子さま一人の場合、年間収入が790万円(590万円)です。
※扶養している子の人数によって収入の上限は異なります。

[ 融資額 ]
学生・お1人につき350万円以内

[ 使いみち ]
・学校納付金(入学金、授業料、施設設備費など)
・受験にかかった費用(受験料、受験時の交通費、宿泊費など)
・住居にかかる費用(アパート・マンションの敷金、家賃など)
・教科書代、教材費、パソコン購入費、通学費用、修学旅行費用、学生の国民年金保険料など

[ 返済期間 ]
15年以内(交通遺児家庭または母子家庭の方については、3年の延長が可能です)

[ 取扱窓口 ]
・日本政策金融公庫 国民生活事業の各支店(全国152店舗)
・最寄りの金融機関(銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農協、漁協)でもお取り扱いしています。
※お申込、ご相談は各金融機関へお問い合わせください。

[ 問い合わせ先 ]
教育ローンコールセンター 0570-008656(ハローコール)
日本学生支援機構

●予約採用
進学希望者については進学先で奨学金の給付を受けるために、高等学校3年生在学中に予約採用受付ができます。希望者の方は高等学校の日本学生支援機構担当教員または日本学生支援機構にお問い合わせください。

●在学採用
本校を通して、日本学生支援機構から学資の貸与を受ける「日本学生支援機構の奨学生」の手続きをとることができます。
※ただし、入学時に本校割当数に応じ学内選考を行います。割当数に限りがありますので、予約採用をお勧めします。

[ 申込時期 ]毎年4月~5月 ※家計の状況の急変により、奨学金を必要とする場合は随時
[ 初回貸与月 ]7月(4月分に遡り貸与可) ※入学時に納付する学費には利用することができません。
[ 返還開始時期 ]卒業後10月より

●第一種奨学金(無利子貸与)
・貸与月額 30,000円~60,000円
・採用基準 高等学校の評定平均値3.2以上
      家計収入・所得上限額の目安 (例)4人家族、自宅通学者の場合 給与所得929万円、給与所得以外443万円

●第二種奨学金(有利子貸与)在学中無利子
・貸与月額 30,000円~120,000円
・採用基準 最終卒業学校の成績が平均水準以上
      家計収入・所得上限額の目安 (例)4人家族、自宅通学者の場合 給与所得1,181万円、給与所得以外695万円

●入学時特別増額貸与奨学金(有利子貸与):第一種奨学金または第二種奨学金と併せての申込となります。
・貸与額 100,000円~500,000円
・採用基準  ※(i)、(ii)のいずれかを満たす場合
 (i)日本政策金融公庫の教育ローンを利用できなかった人
 (ii)家計認定所得が0円評価の人(目安:4人家族で給与所得の場合、年収およそ400万円以下程度)


有利子貸与奨学金の返還に関する金額は、返還利率を上限の3%として計算されています。
返還が始まる2年後には選択した金利の種類(固定・見直し)および市場の利率により返還月額は変動しますので、予めご承知おきください。